【ルームツアー】ミニマリスト×狭い部屋×北欧インテリア(2025年冬)

くしなこんにちは、ミニマリストくしな(@947planet)です
うちの部屋のテーマは「ミニマリスト×狭い部屋×北欧インテリア」。
先日公開した最新のルームツアー記事では、真冬の三種の神器をまだ出してませんでした。
すべての三種の神器を出したので、写真を入れ替え公開します。
あと思いがけずベッドも買い替えたので、ベッドスペースもアップデートしてますね。
- 6畳の狭い部屋でも理想の部屋づくりができること
- 意外と家具は少なくても快適な空間ができること
6畳の部屋
窓側から見た6畳の部屋


この定点観察地点から見えるのは、ベッドの一部、ベンチ、デスク周りです。
真冬の三種の神器が一つ、足元パネルヒーターを出しました。
デスクワーク時間が長いので、冬は必須アイテムですね。
通路側から見た6畳の部屋


6畳部屋の入り口から見えるのは、デスクの一部、スタンドミラー周辺アイテムとベッドです。
今年の冬、思いがけずベッドを買い替えました。
以前のモノより若干横幅が短くなったので、ほんの気持ち程度部屋が広く感じます。
また宅トレスペースになってるほぼ何も置いてない床スペースには、加湿器を置いてます。
加湿器も真冬の三種の神器の一つですね。
デスクスペース


ここは日中一番長く居る場所なので、本当にお気に入りのモノに囲まれたスペースにしています。
とは言え、真冬は底冷えが本当にひどい!
長年ガマンしてましたが、数年前から足元パネルヒーターを導入しています。
「なんでもっと早く導入しなかったの!!」ってくらい快適です。


最新モデルでは6面360度ラウンド型が主流ぽいですが、ひとまず底部分もヒーター機能のあるタイプがオススメ!
底冷え対策に底部分のヒーター機能がないとつらいと思います。
ベッドスペース


ベッドフレームとシーツが新しくなりました。
ベッドフレームは壊れてしまったので買い替え。
フレームを解体するためにマットレスを移動させたとき、シーツも破れてることに気づいたので買い替えました。


真冬の三種の神器が一つ、湯たんぽを使っています。
末端冷え性なので、湯たんぽは必須アイテムですね。
ベンチ周り
理想↓


現実↓


基本的にSNSやブログなどに写真を載せるときは、見せたくないモノは片づけてしまうんですが、実際はこんな感じ。
防災用にカセットコンロを持ってたんですが、手放すことにしました。
常温で食べれるモノをストックしてるし、実際に使ってみたところ「余震の心配の中、火を使うのは怖い」と言う思いから、カセットコンロは不要だと判断しました。
ただ、簡単に手放せないんですよね。
問題はカセットボンベ。
未使用のカセットボンベが3本あり、この冬鍋で消費してしまうおうと、すぐ取り出せるベンチ下に置いてます。
宅トレスペース


基本的に何も置いてないスペース。
毎朝ヨガマットを敷いて、宅トレしてます。
真冬は加湿器を置いてます。
使ってて困るのは、就寝中付けっぱなししてると6時間で切れてしまうこと。
アラームが鳴って目が覚めちゃうんですよね。
8時間タイマーのある3Lタイプにサイズアップすれば解決するけど、適用畳数が違うのが悩むポイントです・・・。
ディスプレイコーナー


窓際には、スタンドミラー、スツール、テーブルランプ、白くま貯金箱を置いてます。
スタンドミラー以外は北欧デザインのお気に入りのモノ。
ちょっとしたディスプレイコーナーになってます。
木の温もりを感じるミニマリストの部屋


真冬の三種の神器「加湿器」「湯たんぽ」「足元パネルヒーター」。
冷え対策をしつつ、おうち時間を楽しむようにしています。









