【ミニマリストのルームツアー】6畳×北欧インテリア(2026年春)

私の「理想の部屋」は数年前に叶って、ほとんど模様替えはしてなかったんだけど、最近iPadやMacBookなど新しいガジェットに買い替えたことで、デスク周りが騒がしくなり。一箇所変えたら、他の部分も少しずつ手を加えることに。
そんな2026年春のルームツアーを紹介したいと思います。
- 40代女性ミニマリスト
- 自己投資のための朝活継続中
- Kindle個人雑誌『6畳の日常』中心に発信活動中
6畳部屋の全体像
窓側から見た6畳の部屋

この位置から冬との違いを見つけるなら、
- ベンチ上に白のオブジェがある
- 北欧デザインの毛布がかかってない
- デスク前の壁に有孔ボードを設置した
- デスク下の足元パネルヒーターを片づけた
です。
通路側から見た6畳の部屋

この角度から冬の違いを見つけるなら
- 加湿器を片づけた
- 毛布を布団カバーの中に入れて使ってる
です。
もともとモノが少ないので、通路側から部屋全体を見ると、変化を感じにくいですね。
6畳の各スペース
デスクスペース

前回のルームツアーから大きく変わったポイントは、
- デスク前にIKEAの有孔ボードを設置した
- iPadを買い替えサイズアップした
- MacBookを買い替えアイズアップした
- Switch 2本体を購入し、デスク上に置いてる
- デスク下の固定電話を小型化した
ことです。

IKEAの有孔ボード「スコーディス」などは、店舗に行かずネットストアでまとめて購入しました。
くしな店舗までの交通費とネットストア送料比べたら、送料の方が安かったし、荷物量も大きいから結局配送してもらわないとダメだったしね
スコーディス本体は、56×56cmサイズを2枚並べて設置しています。
スコーディス用のアクセサリも色々買って、今のような状態。
右端のディスプレイラックにはまだミミッキュしかいません。





ポケモンの中で一番ミミッキュが好きです
ベッドスペース


冬のベッドリネンとの違いは、
- 羽毛布団を片づけた
- 毛布を布団カバーの中に入れて使っている
ことです。
もう少し詳しくいうと、羽毛布団は処分しました。10年以上使用していたため、縫い目がほつれてて中身が爆発しちゃったんですよね。流石にこれ以上使い続けられないということで処分しました。次シーズン前には買い直す予定です。
ちなみに毛布は布団カバーに入れたまま夏も使い続ける予定。夏はエアコン冷房を付けっぱなしにして寝るので、逆に寒くなります。就寝中の熱中症や熱帯夜もイヤなので、エアコンは付けっぱなしにして、暖かくして寝るようにしています。
ベンチ周り


冬の間とほぼ代わりないスペースですが、白のオブジェが置かれています。
白のオブジェはもともとデスク上で収納ケースとして使ってましたが、デスク上ではジャマになり移動しました。
ただ、パッと実、周りの木製アイテムに対して素材や色が違いすぎるため、ちょっと浮いてるんですよね。
気に入ってるので使い続けたいですが、この場所には置きたくない。だけど、ちょうどいい場所が見つからず悩んでます。
窓際&空きスペース


ベッド横のスペースにはほぼ何も置いてません。朝、宅トレするためにヨガマット敷いてるくらいでしょうか。
日中は何も置かず、スッキリしたスペースです。


窓際はディスプレイコーナーを兼ねたフォーカルポイントになってます。
テーブルランプの灯りはつけず、オブジェとして使っているので、電源コードはまとめて床に置かないようにしました。
2026年春のルームツアー


iPadやMacBookなど新しいガジェットをお迎えしたのを機に、デスク周りの模様替えがありました。
そこからモノの置き位置がずれ込んで、少しお部屋のようすも変わりましたね。
それでもスッキリした部屋を維持できてると思います。
今後はデスク周りの作業効率を落とさず、でもディスプレイコーナーを賑やかにしたいですね。



