冬の必需品マスクをする4つの理由

2016/11/27

衛生面を考えると手放しにオススメは出来ませんが、それでもやっぱりマスクは便利です。

衛生面のデメリットを考えると必ずしもオススメ出来ないマスク生活ですが、それでもやっぱりマスクがあると便利です。

鼻トラブル

今季最初のマスク生活の一番のきっかけは鼻水問題でした。鼻が寒くて鼻トラブルがひどくて、マスクを手に取りました。鼻周りが温かくなったので、鼻トラブルも軽減されるようになり、一安心です。

ただ、衛生面のことも考えると、一日中ずっと同じマスクを付けることは良くないので、よく取り替えています。紙製のマスクだとマスク内の空気が温められ水滴が付くようになってしまうので、そうしたらすぐに取り替えるようにしています。だいたい日中5枚くらい使用しています。

スッピン隠し

一日引きこもってる日も偶にあり、そんな日にスーパーにお買い物に行くときはわざわざ化粧をしたくありません。しかし、スッピンと言うのもハードルが有り・・・。マスクをすることで面倒なお化粧をほどんどせずに出掛けられます。コンシーラー・アイブロウ・日焼け止めくらいで十分です。

風邪・花粉症対策

本来マスクの用途は、風邪を引いたりした時に、周りに迷惑をかけないようマスクをするもので、マスクをして風邪を防ぐというのはちょっと違うはずなんですが、それでも気分的にも風邪にかかりたくはないし、予防目的でもマスクをしています。あと、花粉シーズンにも大活躍します。

喉の乾燥を防ぐ目的

真冬の夜中、寝ている時にはリネン製のマスクをして寝ています。喉が乾燥して辛いためでもあるし、顔周りの寒さ対策でもあります(笑)。寝ている時は、靴下履いたり、タートルネック着たりして首より下部分の防寒対策はできるけれど、顔周りって何気に寒いままなんですよね。マスクを付けることで顔の寒さも軽減できます。リネン製のマスクにしているのは、前述したとおり、紙のマスクだと水滴が付いて不快になるので、布製のタイプだとそこまで気にならないので今やリネン製のマスクも手放せませんね。

追記(2018年2月19日)
以前は寝ている時にも布製のマスクをして寝ていましたが、今は加湿器のおかげで寝てる時のマスクは必要なくなりました。

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