キッチンの棚の様子

2022/01/26

無印良品「パイン材ユニットシェルフ」に合うTimb.「洗えるバスケット」を使用しています。所有するモノを減らそうとして、バスケットも結果的に一つ減らせました。しかし、後から「やっぱりあった方が便利」と思ったので、バスケットの個数を戻しました。

キッチン棚の様子

棚の一番上の部分に置いていたバスケットを復活させました。

▼1月3日(バスケット7個)
キッチン棚の様子

▼1月24日(バスケット8個)
キッチン棚の様子

▼棚の一番上の部分
棚の一番上の様子

くしな
ちなみに復活させたバスケットは別の場所で使っていたモノ。あちこち細々した収納を見直して、中身が空っぽになったバスケットを移動させました。

バスケットを戻した理由

端的に言って理由は2つ。

  • 文字情報を遮断するため
  • 細々したモノを収納するため

過去記事『プロテイン生活はじめました』に書いたように、今年に入って1kgのプロテインを購入しました。このプロテインをバスケットを撤去した棚の一番上に置いていました。

しかしこのプロテイン、真っ赤な袋が目立つ目立つ。シンプルなインテリアを目指しているため、色も文字も目立ってしまうのはよくない。やっぱりバスケットに入れて目隠しした方が無難だと感じました。

プロテインセット

また週に一度購入してる食パンの収納場所が収納の見直しによってなくなってしまい、棚の一番上にポンと置かざるを得ませんでした。こちらも文字情報が邪魔になるし、うっかり落としそうになったりしたので、バスケットに入れて収納した方がよいと感じました。

▼バスケットにまとめた方が無難
細々したものを収納

まだまだ試行錯誤中

ストック品を減らしたり、収納バスケットを減らしたりして喜んでいたものの、不便を感じれば、元に戻したり、新しい方法を考えたりする必要があります。モノの数の減少を目的にしてはいけません。必要であれば増やすことも大事だと改めて感じました。

収納ケースに頼らない・使わない収納にする

年末から『人生がときめく片づけの魔法 改訂版(Kindle版)』を読んで久々に片づけ祭り。この勢いがある内にやっちゃおうと収納の見直しをしました。

-片づいた部屋づくり
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