リントンズの紅茶缶を収納ケースと使用したので中身を紹介します

メインで使ってる収納ケースは、Timb.洗えるバスケット。けれどちょっと不満もあります。不満点解消にリントンズのお気に入りの紅茶缶を用いることに。大幅にサイズダウンした収納ケースの中身を紹介したいと思います。

生活感を出さないためにフタ付き収納ケースを用いることに

今回お話の中心となるのは、部屋で使用してる無印良品パイン材ユニットシェルフでの収納ケースのことです。

これまで2種類のTimb.洗えるバスケットがメイン収納ケースでした。クローゼットやキッチンで使ってるパイン材ユニットシェルフでも同様です。

しかし、部屋で使ってる分には不満点が。棚一段分の高さとバスケットの高さに差があり、バスケットの中身がチラっと見えてしまうことチラリズムが生活感を出してしまって、理想の部屋づくりが出来ていないこと。

生活感を出さないためには中身を見せない工夫が必要です。幾らか工夫してきたけれど、全然ダメ。最終的にチラリズム阻止にはフタ付きの収納ケースが必要だと思い至りました。

そして、棚のサイズと合って、素材、色が好みのフタ付き収納ケースとして目をつけたのが、リントンズのハンパーティキャデーでした。

正面からだとあまり気にならないものの、立って見た時はバスケットの中身がチラッと見えて生活感が出てしまう

リントンズのハンパーティーキャディー

現在所有してる紅茶缶は地道に買い足して全部で8つあります。それぞれ何を入れてるか紹介したいと思います。

奥にも置いてる

紅茶入れ

毎日紅茶を飲んでいるので、紅茶を入れるための缶としてちゃんと使っています。使用してるのは2つ。片方がゴールド、もう片方がイングリッシュブレックファーストを入れています。

フローリングワイパー用シート

動線を考えた収納を心がけています。

昔は玄関のシューズクローク内にフローリングワイパーもシートも保管していましたが、掃除のスタート地点が部屋側だったため、導線的には間違った場所でした。今は、掃除スタート地点に収納しています。

フローリングワイパーも部屋に吊るして収納

フローリングワイパー用のシート(ドライとウェット)をそれぞれ収納

くしな
ストック分のシートは相変わらずシューズクローク内。ストック品一箇所にまとめた方が残数の確認等やりやすいためです。

細々したモノ

頻繁に使うモノでもないけれど処分出来ずにいるモノ。予備のメガネや裁縫道具、スマホガラスコーティングシートのストック等などいろんなジャンルのモノが入ってます。

えいようかん

防災用に長期保存できるえいようかんをストックしています。おやつに食べることもありますが。ネットでまとめ買いするので、そこそこの個数をストックしてるため、紅茶缶一缶使って保管しています。

万年筆関係

ボトルインクは別の場所に見せる収納をしていますが、カートリッジや余ってる本体のストックに紅茶缶を使っています。

Timb.洗えるバスケット8個・リントンズ紅茶缶8個

モノを減らしつつ、収納ケースの見直しをして、現在Timb.洗えるバスケットスクエアMサイズ4つ、レクタングルSサイズ4つ、リントンズのハンパーティーキャディー8つでまとめています。

収納ケースのサイズの関係で空白スペースも出来てきました。生活感を出さない収納をこれからも目指したいと思います。

リントンズ ハンパーティーキャディーを追加購入しました

以前からあった部屋のドリンクコーナーをもっと好み通りにしようとあれこれ考え、結局デザインを揃えた方が良いと感じ、お気に入りのリントンズ ハンパーティーキャディー一色にすることにしました。

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