コーヒー紅茶用専用棚設置後5ヶ月の今の様子

投稿日:2018/06/14 更新日:

趣味のコーヒー紅茶。専用棚がないと色々溢れかえってしまうので専用棚を設けて5ヶ月経ちました。専用棚の主役は全自動コーヒーメーカーやドルチェグストで定位置が決まっていましたが、ストック用コーヒー豆、スティックコーヒーや紅茶のティーバッグの定位置も定まってきました。

【最上段】帽子と貯金箱と温湿度計

一番上の棚板は175cmと背が高く、あまり重いものが置けません。なのでコーヒー紅茶専用棚と言いつつ関係ないものが乗っかっています。型崩れさせるわけにはいかない帽子、トレイ、クマの貯金箱と温湿度計を置いています。

このクマの貯金箱、365日貯金に使用しようと思って購入したものの、365日貯金が挫折してしまったため、結局インテリアとして飾っています。

【2段目】ガラス密封瓶でコーヒー紅茶の保管

無印良品のソーダガラス密封ビンを4個持っているのでコーヒー豆やティーバッグを保管しています。2段目も少し目線が高い位置にありますが、ガラス密閉瓶の取り出し程度なら問題なく使える高さです。

【3段目】ブレンダーとケトルとマグカップ

最近は全自動コーヒーメーカーやドルチェグストばかり使用しているため使用しなくなってしまったブレンダーがここに鎮座。今のところ処分予定はありません。OPAケトル0.5Lサイズは全自動コーヒーメーカーの給水タンクに水を移し替えるために使用中。直接キッチンの蛇口から給水タンクに水を入れれば済む話ですが、給水タンクが大きく蛇口からだと入れにくいためこの方法を取っています。このサイズのケトルで給水タンクのコーヒーカップ用3〜4杯分の水を汲むことが出来ます。

早朝に全自動コーヒーメーカーで豆を挽くとそれなりの音がして近所迷惑になりそうなので、早朝はスティックコーヒーを飲むようにしています。毎朝だいたい4本分消費。マグカップはいつも決まって350mlサイズの物を使用しています。この棚板に置いておくとすぐに取り出せます。

棚板左半分が丸々空いていますがここには全自動コーヒーメーカーのパーツを洗って乾かすためのスペースにしています。

【4段目】マシンとマグカップの保管

一番手の届きやすい4段目にはドルチェグストと全自動コーヒーメーカーを設置。スプーン・ブラシなどを入れたマグカップもこの棚に設置。ドルチェグストの下の空きスペースには余っているマグカップを収納しています。

【5〜7段目】コーヒー紅茶のストックスペース

色々な収納ケースが混合していますが、コーヒー紅茶のストックに使っています。ドルチェグストのカプセルやスティックコーヒー、コーヒー豆やドリップバッグコーヒーなどが入っています。あとはコーヒー紅茶関連のアイテム。ハンドドリップやサーバーなども収納しています。

【サイド】電源タップとくず入れ

ブレンダー、ドルチェグスト、全自動コーヒーメーカーの電源を電源タップでまとめています。基本的に使用していない間は電源をオフにしているため電源タップを床に置いておくといちいち屈まなくてはならず面倒なので結束バンドを使って棚のサイドの手の届きやすい位置に設置。またスティックコーヒーの空き袋などを入れる100均のくず入れも設置しています。

調度良い使い勝手

現在進行中で物の定位置を探していますが、今の状態でも十分使い勝手がよく満足しています。あとは収納ケースの種類をまとめることができればよりスッキリした棚になりそうだな、と考えています。

コーヒー紅茶用棚を設置しました

部屋の一角に安定の無印良品パイン材ユニットシェルフで100%趣味用の棚を設けました。

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